デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第110号(最終号)
題材「バッテリーなどを組み立て、モデルを完成させる」 2年以上前から組み立て始めた週刊「Honda NSX-R」がついに最終号となった。 感慨深いぜ。 いろんなトラブルもあったが無事?今号にて完成に至る。 最後となる第110号の紹介と組み立て。 箱表紙がないので冊子を表紙代わりに。 第110号の内容物。 冊子。 記事は以下。 Legendary Story「NSX-R FOREVER」 冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。 冊子裏面最後の文章を拡大。 定期購読の箱に同封されていたチラシ。 文章を拡大。 今号のパーツはバッテリー、±バッテリーターミナル、バッテリーセットプレート、バッテリーセットボルト、センターフロアアンダーカバー、左右サイドシルアンダープレート。 ビニール梱包から出したパーツ類とネジ類。 以降、最後の組み立て。 第109号で組み立てたフロントフロアパネルにバッテリーホルダーを取り付ける。 ネジ留め後の画。 バッテリーホルダーとバッテリーを組み合わせる。 組み合わせ後の画。 バッテリーに±バッテリーターミナルを取り付ける。 取り付け後の画。 小生のマイナスターミナルは突起が穴に入らなかったので半円ヤスリで穴を少し広げた。 さらにこのままでは作業しにくかったので一旦バッテリーを取り外し、ターミナルを取り付けてから元に戻した。 バッテリーとバッテリーセットボルトを組み合わせる。 フロントフロアパネルにバッテリーホルダーを取り付けたままだと作業しにくかったので一旦バッテリーホルダーを取り外してからバッテリーホルダーを取り付けた。 バッテリーとバッテリーセットプレートを組み合わせる。 組み合わせ後の画。 ビニールパイプを半分に切って2本にする。 2本に切ったビニールパイプを第108号で組み立てたボディに取り付ける。 ビニールパイプを差し込む場所は少し写真では分りにくいがヒーターパイプ付近とアッパーウォーターパイプ下にある突起。 アッパーウォーターパイプ下の突起に差し込んだ画。 ヒーターパイプ付近の突起に差し込んだ画。 ボディにフロントフロアパネルを取り付ける。 ビニールパイプ2本をそれぞれバッテリーターミナルに差し込む。 フロンフロアパネルを取り付ける際、バッテリーホルダー手前にある小さな溝にスペアタイヤホルダーの突起を差し込むのだが、このあとの工程...