デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第17号 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 4月 14, 2024 題材「パッセンジャーズシートを組み立てる」第17号の紹介と組み立て。箱表紙がないので冊子を表紙代わりに。第17号の内容物。冊子。記事は以下。Legendary Story「NSX-Rのメカニズム タイヤ&ホイール、ブレーキ」NSX Racing Spirit「4台のNSXがすべてリタイヤの屈辱」冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。今号のパーツはパッセンジャーズシート。ビニール梱包から出したパーツ類とネジ類。以降、組み立て。シートフレームの座面部に両面テープを貼る。ちょっとズレちゃった。(笑)シートフレームの座面部にスポンジ(厚)を貼り付ける。貼り付け後の画。シートフレームの背もたれ部に両面テープを貼る。シートフレームの座面部にスポンジ(薄)を貼り付ける。貼り付け後の画。シートフレームとシートパッドを組み合わせる。フレームとパッドに隙間なくかみ合わせる。シートフレーム裏からネジ留めできたら完成。今号はここまで。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第91号 - 9月 28, 2025 題材「センターバルクヘッドアッパーなどを組み立てる」 第91号の紹介と組み立て。 箱表紙がないので冊子を表紙代わりに。 第91号の内容物。 冊子。 記事は以下。 Legendary Story「NSXコンセプトの進化Part2」 NSX Racing Spirit「あと一歩及ばず3,4位でフィニッシュ」 冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。 今号のパーツはセンターバルクヘッドアッパー、左右サポートロッドブラケット、左右リアハッチサポートロッド、メンテナンスリッドヒンジ。 ビニール梱包から出したパーツ類とネジ類。 以降、組み立て。 センターバルクヘッドアッパーに左右サポートロッドブラケットを取り付ける。 サポートロッドブラケットは形が似ているので注意する。 「L」と刻印されたパーツをセンターバルクヘッドアッパーに取り付ける。 ネジ留め後の画。 センターバルクヘッドアッパーにリアハッチサポートロッドを取り付ける。 ネジ留め後の画。 リアハッチサポートロッドの向きに注意する。 「R」と刻印されたパーツをセンターバルクヘッドアッパーに取り付ける。 ネジ留め後の画。 センターバルクヘッドアッパーにリアハッチサポートロッドを取り付ける。 ネジ留め後の画。 リアハッチサポートロッドの向きに注意する。 第90号で組み立てたメインボディにセンターバルクヘッドアッパーを取り付ける。 リアハッチサポートロッドをメインボディ側のリアハッチサポートストラットに差し込む。 かなり苦労するが根気よく作業しましょう。 組み合わせ後にネジ留め。 ネジ留め時、インテリアライトLEDコードを挟まないように注意する。 リアハッチが開閉するか確認する。 リアハッチを大きく開けるとストラットからロッドが抜けてしまうので開閉の大きさには注意する。 経験者は語る。(笑) メンテナンスリッドに左右メンテナンスリッドヒンジを取り付ける。 ヒンジを写真のような形にすると向きの間違いがない。 メンテナンスリッドをひっくり返してヒンジをネジ留め。 完成。 今号はここまで。 ネジ2本を次号で使うので保管。 Read more »
デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第105号 - 1月 04, 2026 題材「フロントフェンダーパネル・Rを組み立てる」 105号から108号までの定期購読が届いた。 2年ちょっと、毎月届いていたものが次で最後かと思うと感慨深い。 第105号の紹介と組み立て。 久々に箱形状で送られてきた。 今回の定期購読4号分はすべて箱形状なので久々に大きい段ボール箱で送られてきた。 第105号の構成物。 箱を開けるとこのような感じ。 以降、内容物。 冊子。 記事は以下。 Legendary Story「2代目NSXの生産工場」 NSX Topics「高級感あふれる上質な小型車 初代「インスパイア/ビガー」」 冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。 今号のパーツは右フロントフェンダーパネル、右サイドターンライト、新タンクキャップ。 ビニール梱包から出したパーツ類とネジ類。 以降、組み立て。 今号には修正パーツが入っていた。 第104号で組み立てたボディから第67号で取り付けたウォッシャータンクのタンクキャップを入れ替える。 左が新パーツ、右が旧パーツ。 パーツ表面の刻印が確かに間違っているね。 入れ替え後の画。 キャップの向きも変わった。 右フロントフェンダーパネルに右サイドターンライトを取り付ける。 サイドターンライトには上下があるので方向を間違わないようにする。 上側の方が分厚い。 裏からネジ留め後の画。 ボディに右フロントフェンダーパネルを取り付ける。 外側に出していたコード類をボディの切り欠きから内側に収める。 左側と違いコードが多いので切り欠き内に収めるのは少し苦労する。 まだ接続していないコード2本(記号E、記号N)を含むコード類はボディにある2つの丸い突起の間に収めフロント側へ導く。 小生はコードの挟み込みを回避するためビニールテープでボディに留めた。 フロントフードを開け、コードを挟み込まないよう注意しながらフロントフェンダーパネルをネジ留め。 ウェスなどを敷いてボディを慎重にひっくり返しフロント側にあるコード3本(記号E、記号N、記号N)をボディ内側へ導く。 第100号で組み立てたフロントバンパーフェイスとボディを組み合わせる。 コード類を挟み込まないよう注意しながら組み合わせネジ留め。 ネジ留めの際、ボディ側のネジ穴と合わせるためにかなりの力でバンパーフェイスを押し込まないとネジが入らなかった。 それでもネジは真っ直ぐ入らな... Read more »
デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第69号 - 4月 27, 2025 題材「メインボディを組み立てる」 第69号の紹介と組み立て。 箱表紙がないので冊子を表紙代わりに。 第69号の内容物。 冊子。 記事は以下。 Legendary Story「Honda スポーツカー列伝 シビックTYPE R(EK9型)Part1」 NSX Racing Spirit「ライバルとの差を埋めきれないNSX GT勢」 NSX Topics「独創の新技術を投入し進化 2代目「アコード」」 いつもなら冊子表面に記事一覧が載ってるのに今回はメインボディの案内が代わりに書かれている。 冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。 このシリーズ初の2個口で届いたデアゴスティーニのパーツ。 冊子を見て中に何が入ってるのかは分かったが実際に開封してみないと大きさを実感できない。 今号のパーツはメインボディ、左右ドアストライカー。 ブリスターパックから出したパーツ類とネジ類。 これまでのパーツの中で一番の大物。 メインボディを用意。 メインボディをひっくり返し、輸送用の保護パーツを取り外す。 ひっくり返す際、塗装面が傷付かないよう布などを敷くとよい。 4か所のネジを外し保護パーツを取り外す。 外した保護パーツとネジは今後使用しない。 メインボディに左右ドアストライカーを取り付ける。 左側ドアストライカーを取り付け。 裏からネジ留め後の画。 右側ドアストライカーを取り付け。 ネジ留め後の画。 完成。 今号はここまで。 次号が届くまで約ひと月保管することになるがむき出し状態での保管は破損や傷付くおそれがあるので先で外した輸送用保護パーツを再装着してブリスターと元箱に入れて保管することにした。 Read more »