デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第41号 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 10月 13, 2024 題材「左リアブレーキを組み立てる」第41号の紹介と組み立て。箱表紙がないので冊子を表紙代わりに。第41号の内容物。冊子。記事は以下。Legendary Story「NSXのメカニズム マイナーチェンジ(1995年)後編」NSX Racing Spirit「#8 ARTA NSXが2位入賞でランキングトップに」冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。今号のパーツは左リアブレーキディスクローター、左リアショックアブソーバー。ビニール梱包から出したパーツ類とネジ類。以降、組み立て。左リアスプラッシュガードと左リアブレーキキャリパーを組み合わせる。裏からネジ留め後の画。第40号で組み立てた左リアサスペンションにスプラッシュガードを取り付ける。ネジ留め後の画。左リアショックアブソーバーを組み立てる。組み立て後の画。左リアサスペンションにショックアブソーバーを取り付ける。取り付け後の画。左リアブレーキディスクローターを組み立てる。組み立て後の画。第39号で組み立てた左リアタイヤにブレーキディスクローターを取り付ける。取り付け後の画。完成。今号はここまで。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第105号 - 1月 04, 2026 題材「フロントフェンダーパネル・Rを組み立てる」 105号から108号までの定期購読が届いた。 2年ちょっと、毎月届いていたものが次で最後かと思うと感慨深い。 第105号の紹介と組み立て。 久々に箱形状で送られてきた。 今回の定期購読4号分はすべて箱形状なので久々に大きい段ボール箱で送られてきた。 第105号の構成物。 箱を開けるとこのような感じ。 以降、内容物。 冊子。 記事は以下。 Legendary Story「2代目NSXの生産工場」 NSX Topics「高級感あふれる上質な小型車 初代「インスパイア/ビガー」」 冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。 今号のパーツは右フロントフェンダーパネル、右サイドターンライト、新タンクキャップ。 ビニール梱包から出したパーツ類とネジ類。 以降、組み立て。 今号には修正パーツが入っていた。 第104号で組み立てたボディから第67号で取り付けたウォッシャータンクのタンクキャップを入れ替える。 左が新パーツ、右が旧パーツ。 パーツ表面の刻印が確かに間違っているね。 入れ替え後の画。 キャップの向きも変わった。 右フロントフェンダーパネルに右サイドターンライトを取り付ける。 サイドターンライトには上下があるので方向を間違わないようにする。 上側の方が分厚い。 裏からネジ留め後の画。 ボディに右フロントフェンダーパネルを取り付ける。 外側に出していたコード類をボディの切り欠きから内側に収める。 左側と違いコードが多いので切り欠き内に収めるのは少し苦労する。 まだ接続していないコード2本(記号E、記号N)を含むコード類はボディにある2つの丸い突起の間に収めフロント側へ導く。 小生はコードの挟み込みを回避するためビニールテープでボディに留めた。 フロントフードを開け、コードを挟み込まないよう注意しながらフロントフェンダーパネルをネジ留め。 ウェスなどを敷いてボディを慎重にひっくり返しフロント側にあるコード3本(記号E、記号N、記号N)をボディ内側へ導く。 第100号で組み立てたフロントバンパーフェイスとボディを組み合わせる。 コード類を挟み込まないよう注意しながら組み合わせネジ留め。 ネジ留めの際、ボディ側のネジ穴と合わせるためにかなりの力でバンパーフェイスを押し込まないとネジが入らなかった。 それでもネジは真っ直ぐ入らな... Read more »
デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第106号 - 1月 11, 2026 題材「ウォーターパイプなどを組み立てる」 第106号の紹介と組み立て。 第106号の表紙。 第106号の構成物。 箱を開けるとこのような感じ。 以降、内容物。 冊子。 記事は以下。 Legendary Story「2代目NSXの最新の安全性能」 NSX Racing Spirit「5台体制で臨む2007年シーズン」 冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。 今号のパーツはアッパーウォーターパイプ、ロワウォーターパイプ、新タンクキャップ。 ビニール梱包から出したパーツ類とネジ類。 以降、組み立て。 第105号で組み立てたボディにアッパーウォーターパイプを取り付ける。 ウェスなどを敷いてから慎重にボディを裏返しアッパーウォーターパイプをフロントクロスビームの隙間に差し込む。 ラジエーターファンの右側から立ち上がるアッパーホースと接続する。 取説通りにはできない。 なぜならこのアッパーホースがポロリするから。 小生はポロリしたアッパーホースとアッパーウォーターパイプを先に接続してからラジエーターに戻す方法で対処した。 アッパーホースを戻した画。 アンダーフロアから出ているビニールパイプと反対側を接続。 ビニールパイプとの接続はどれでも良い。 アッパーウォーターパイプは突起より下側(助手席側)に収める。 ロワウォーターパイプをフロントクロスビームの隙間に差し込む。 ロワウォーターパイプの端をラジエーターのロワ側に差し込み、ロワウォーターパイプの途中にある突起をヒーターインレットホースに差し込む。 接続後の画。 ヒーターインレットホースももちろん何度もポロリした。 アンダーフロアから出ているビニールパイプと反対側を接続。 ビニールパイプとの接続はどれでも良い。 ロワウォーターパイプは突起より上側(運転席側)に収める。 ヒーターパイプをフロントクロスビームの隙間に差し込む。 ヒーターパイプの端をヒーターアウトレットホースと接続する。 このヒーターアウトレットホースが一番ポロリした。 物理的にポロリするような接続方法だったからね。 これらポロリ3兄弟を一度もポロリせずに接続できた人はいるのだろうか。 残りのビニールパイプと反対側を接続する。 ヒーターパイプは先に接続したロワウォーターパイプよりさらに上側(運転席側)に収める。 ボディにビニールパイプクリップを取り付ける。 ニ... Read more »
デアゴスティーニ 週刊「Honda NSX-R」を作る第91号 - 9月 28, 2025 題材「センターバルクヘッドアッパーなどを組み立てる」 第91号の紹介と組み立て。 箱表紙がないので冊子を表紙代わりに。 第91号の内容物。 冊子。 記事は以下。 Legendary Story「NSXコンセプトの進化Part2」 NSX Racing Spirit「あと一歩及ばず3,4位でフィニッシュ」 冊子裏面で今号のパーツ紹介と次号のパーツ予告。 今号のパーツはセンターバルクヘッドアッパー、左右サポートロッドブラケット、左右リアハッチサポートロッド、メンテナンスリッドヒンジ。 ビニール梱包から出したパーツ類とネジ類。 以降、組み立て。 センターバルクヘッドアッパーに左右サポートロッドブラケットを取り付ける。 サポートロッドブラケットは形が似ているので注意する。 「L」と刻印されたパーツをセンターバルクヘッドアッパーに取り付ける。 ネジ留め後の画。 センターバルクヘッドアッパーにリアハッチサポートロッドを取り付ける。 ネジ留め後の画。 リアハッチサポートロッドの向きに注意する。 「R」と刻印されたパーツをセンターバルクヘッドアッパーに取り付ける。 ネジ留め後の画。 センターバルクヘッドアッパーにリアハッチサポートロッドを取り付ける。 ネジ留め後の画。 リアハッチサポートロッドの向きに注意する。 第90号で組み立てたメインボディにセンターバルクヘッドアッパーを取り付ける。 リアハッチサポートロッドをメインボディ側のリアハッチサポートストラットに差し込む。 かなり苦労するが根気よく作業しましょう。 組み合わせ後にネジ留め。 ネジ留め時、インテリアライトLEDコードを挟まないように注意する。 リアハッチが開閉するか確認する。 リアハッチを大きく開けるとストラットからロッドが抜けてしまうので開閉の大きさには注意する。 経験者は語る。(笑) メンテナンスリッドに左右メンテナンスリッドヒンジを取り付ける。 ヒンジを写真のような形にすると向きの間違いがない。 メンテナンスリッドをひっくり返してヒンジをネジ留め。 完成。 今号はここまで。 ネジ2本を次号で使うので保管。 Read more »